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マイナンバー(個人番号)

マイナンバーカードが健康保険証として使えます! 

●マイナンバーカードが健康保険証として使えます! 
本格運用が開始されるまでは、プレ運用期間が延長されます。また、保険証利用できる医療機関等は、増えていく予定とのことです。
現在、マインナンバーカードが健康保険証として利用できる医療機関は、次のとおりです。

・マイナンバーカードの健康保険証利用対応の医療機関・薬局について

   https://www.mhlw.go.jp/stf/index_16743.html

 
※本格運用が始まるまでは、今現在マイナンバーカードが健康保険証として利用できる医療機関でも、健康保険証も併せてご持参されますようお願い申し上げます。

マイナンバーカードを健康保険証として利用するためには、マイナポータルで健康保険証利用の「初回登録」が必要です。

★健康保険証利用についての詳しい内容や登録方法については、以下の厚生労働省ホームページをご覧ください。スマートフォン(マイナポータルアプリダウンロード)、PC(カードリーダーが必要)で登録できます。
 

  保険証案内PDF
      https://www.mhlw.go.jp/content/10200000/000657543.pdf
  厚生労働省HP
          https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_08277.html

 

★動画:健康保険証利用申込方法 (YouTube)
・パソコンによる登録方法はこちら (外部サイト)
            https://youtube.com/watch?v=RYQeUeTXZ20
・スマートフォンによる登録方法はこちら(外部サイト)
   https://youtube.com/watch?v=OrxSYWiXBtY

 

★初回登録についてのお知らせ
 マイナンバーカード窓口では、申請時来庁方式でのカード申請の方に限り(窓口で写真撮影・オンライン申請)、カード申請時に健康保険証の初回登録も併せて申請することができます。
 

スマートフォン等(対象機種等でないを含む)をお持ちでない、PCをお持ちでないなど登録環境の無い方は、次の方法により、利用登録ができるようになります。
 ①セブンイレブン(コンビニエンスストア)店舗にあるATMで、初回登録ができます。
 ②保険証利用開始後は、マイナンバーを読み取るための顔認証付きカードリーダーを設置する         医療機関や薬局の窓口でも初回登録ができるようになります。
  

              お手数をおかけしますが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。

 

★保険者への異動届等の手続きは必要です。
国保・後期高齢者医療の加入や喪失等のお手続きは加入者ご自身が行う必要があります。
就職や退職、扶養認定等により保険が変わった場合(保険者を異動した場合)の手続も
これまで通り必要です。忘れずにお手続きください。
※保険証についての各種お問い合わせは、ご自身が加入している各保険者(国保・後期高齢・各種共済・協会けんぽ等)へお願いいたします。

 

 

 

 

 

川崎町の人口

2021年9月末日現在

人口 15,966
世帯数 8,694世帯
男性 7,472
女性 8,494

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